感じるままに書くブログ

個別指導と集団指導の違い

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学習塾(進学塾)の説明


 

ひとくちに塾といっても

いろんなタイプがあります

 

最近、よく耳にする

『個別指導』

1人1人の学習能力に応じて指導していきます

 

昔ながらの

『集団指導』

5~20人くらいのクラス単位で指導していきます

 

 

はじめに、個別指導について

昔は先生1人に対して生徒1人(個人指導)が基本でしたが

最近では先生1人に対して生徒2~3人が一般的です

 

複数人の生徒に指導する場合

生徒が必要とする科目や能力に応じて

生徒ごとに問題を出して解いてもらい

先生はそれを順番に進度を確認しながら

解らないところを指導していくといったやり方です

 

個人指導だと先生の待ち時間が生じますが

先生が複数人の生徒を教えることにより

塾は先生を効率よく活用することができ

生徒の塾費用を抑えることもできます

 

 

つぎに、集団指導について

学校のように多くの生徒に1つのことを同時に教えます

 

解らないところがあれば

講義後に先生に聞くことができるところがほとんどです

 

 

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【注意】これはあくまで個人的な見解です

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